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まずは、長い間、音沙汰なく過ぎてしまいましたこと、心よりお詫び申し上げます。
HPに関しましては、期限が切れてしまっており、担当との連絡が取れず対応できないままになってしまっています。ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。
そして、長い間音沙汰がなかったのは、これまで団員同士で話し合いをしていたからで、なかなかみなさんに報告させていただける状況ではなかったからです。重ねて申し訳ありません。
結論を申し上げますと、乳牛テクノロマンスは2008年5月31日をもって解散することになりました。
応援してくださった方々には大変申し訳なく、心苦しく感じておりますが、仕事等の状況の変化もありまして、団員それぞれの想いが別々の方を向いてしまい、一つの芝居を作るのが困難になってきました。ですので、一度区切りをつけて、また新たに進み出すために解散しようということになりました。芝居を続ける者、やめる者、それぞれおりますが今後も前には進んでいきたいと思っています。
みなさまには申し訳ない気持ちでいっぱいですが、また、どこかでお会いする機会がありました時には、温かく迎えてくださったらこんなに幸せなことはありません。
今まで、たくさんのご声援、お気持ちをくださいまして本当にありがとうございました。劇団員一同、心より感謝申し上げます。
このような場所での報告、不躾とは思いますが、どうぞご容赦ください。 ありがとうございました。
乳牛テクノロマンス一同
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